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国民車”てんとう虫”を組み立てよう!アシェット『スバル360をつくる』

アシェット
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・全長37.4cm!1/8ならではの精密さ
・ボディは重厚なダイキャスト製
・価値ある増加試作車を再現
・サウンドコントローラー付きディスプレイベースも製作!
完成後はホーンやエンジン音を再生してディスプレイを楽しもう!

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昭和日本の希望を乗せて走った国民車”てんとう虫”を組み立てよう!『スバル360をつくる』

アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社は、毎号付属するパーツを組み立てると、昭和日本の国民車「スバル360」の1/8(全長37.4cm 全高16.6cm)スケールモデルが完成する『スバル360をつくる』を2022年12月14日(水)に創刊します。

Q
最終号は何号ですか?
A

90号までの予定

Q
『スバル360をつくる』の総額は?
A

創刊号は特別価格299円(税込)、第2号以降は通常価格2,199円(税込)です。
第45号と第49号は特別価格4,998円(税込)でメインボディとディスプレイベースを提供いたします。
総額:223,598円予定
1ヶ月:8,796円(45号(10月)・49号(11月)の月は11,595円)予定
※価格は2022/11/18調べ

【“てんとう虫”の名で愛された真の国民車】
1958(昭和33)年3月。東京・日本橋の白木屋デパートで富士重工業(現・SUBARU)から2台の軽自動車がお披露目された。その名は「スバル360」。愛くるしいその躯体の内側に戦後日本の技術力を凝縮した2気筒16PSのエンジンを秘め、大人4人を乗せ、未舗装のでこぼこ道を駆け抜けた。日本の大衆車の原点として再評価が高まるスバル360。精密再現された1/8モデルで、昭和日本の情熱を追体験しよう!

  • 全長37.4cm! 1/8ならではの精密さを実現
  • ボディは重厚なダイキャスト製
  • 価値ある増加試作車を綿密取材により再現
  • サウンドコントローラー付きディスプレイベースも製作! 完成後はホーンやエンジン音を再生してディスプレイを楽しもう!

【完成モデルの各種ギミックを動画でチェック】

【発売から60余年を経てなお斬新な設計思想。1958年型 増加試作車を徹底再現!】

【後ろ開きドアや窓の開閉も実車さながらの可動設計!】

【ライトが光る! エンジンが響く!光とサウンドのギミックを搭載】

【スバル360を知り尽くす充実のマガジンコンテンツ!】

■再検証!スバル360
1958(昭和33)年のデビューから60余年を経たいま、その革新性が再評価されるスバル360。そのメカニズムや開発秘話とともに、傑作車といわれる理由と歴史的な意義を検証していきます。スバル360ファンにとって永久保存版のデータも満載!

■日本の小さな名車たち
日本のモータリゼーション史が生んだ、世界に類のない軽・小型車の発展史を、歴代の「小さな名車たち」を主軸にして振り返ります。スバル360を源流としたスバル車を筆頭に、国産メーカー各社がしのぎを削ったライバル車たちも取り上げます!

■組み立てガイド
毎号付属するパーツの組み立て手順を、写真と3D図でステップを追って紹介します。組み立て時の注意点や工具の使い方も解説。スバル360の実車パーツやメカニズムについてのミニコラムもお楽しみに!

【ここでしか手に入らない豪華特典付きの定期購読!】
《特典1》
■1/24 スバル360 ミニチュアカー

《特典2》
■特製キーリング

【商品概要】

■ 商品名   『スバル360をつくる』
■ 価 格   創刊号特別価格 299円(本体 272円+税)
第2号以降通常価格 2,199円(本体 1,999円+税)
※第45号と第49号は特別価格 4,998円(本体 4,544円+税)でメインボディとディスプレイベースを提供します。
■ 発売日   2022年12月14日(水) ※地域によって発売日は異なります。
■ 販売場所  全国の書店・商品ウェブサイトで発売
■ 刊行頻度  週刊
■ 刊行号数  全90号
■ 判型    285mm×220mm
■ 商品サイト https://hcj.jp/s360/p

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