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【総額】デアゴスティーニ『日本の傑作機コレクション』全80号!値段と内容は?

デアゴスティーニ隔週刊「第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション」 デアゴスティーニ
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「デアゴスティーニ」って子どもの頃にCMで見たり、書店で創刊号が並んでいるのを見て、ちょっとワクワクしませんでしたか?

「毎号集めたら、一体いくらになるんだろう…?」なんて、考えるだけでドキドキしますよね!

そんなデアゴスティーニから、またまた男心をくすぐる魅力的なシリーズが発売されます!

今回発売になる隔週刊『第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション』について、気になる総額や、どんな内容なのか解説します!

デアゴスティーニの『日本の傑作機コレクション』は、総額はそれなりにかかりますが、精巧なダイキャストモデルと、充実したマガジンの内容で、歴史や飛行機好きにとっては、価格以上の価値がある、まさに「大人のロマン」あふれるコレクションです!

隔週刊「第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション」

【総額はいくら?】全80号を集めた場合の値段を計算!

第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション創刊号

毎回気になるのが、やっぱり総額ですよね!

今回のシリーズは、全80号の予定です。

  • 創刊号:990円(税込)
  • 第2号以降(79冊):3,199円(税込)

単純に計算すると…

  • 990円 + (3,199円 × 79) = 253,711円(税込み)

…となります!

正直、なかなかのお値段ですよね…!

でも、毎号隔週なので、月々の負担を考えると少し集めやすいかもしれません。

創刊号付属モデル:零式艦上戦闘機 二一型

また創刊号は「零戦 日本海軍」なので、お試しで購入してみるのも良いですね!

【気になる内容は?】精巧モデルと充実マガジン

このシリーズの魅力は、なんといっても精巧なダイキャストモデルと、読み応えたっぷりのマガジンです!

1/72スケールの傑作機モデル

創刊号の「零戦二一型」 日本海軍をはじめ、第2号は幻の「震電」、第3号は「紫電改」など、歴史に名を残す傑作機が毎号付属します。

  • 創刊号2025/9/30・零式艦上戦闘機二一型[A6M2b] 日本海軍
  • 第2号2025/10/14・九州 局地戦闘機 震電[J7W]日本海軍
  • 第3号2025/10/28・川西 局地戦闘機 紫電改[N1K2-J] 日本海軍
  • 第4号2025/11/11・三菱 局地戦闘機 雷電[J2M]日本海軍
  • 第5号2025/11/25・一式戦闘機 隼二型 [キ43]日本陸軍
ラインナップ

しかも、1/72スケールで統一されているので、コレクションとして並べたときに、各機体の大きさの違いを楽しめるのも、マニア心をくすぐりますよね!

歴史好きにはたまらないマガジン

機体概要

マガジンも、ただの解説ではありません!

  • 開発ストーリー
  • 激闘録!
  • ライバル性能比較

など、機体にまつわる深いストーリーまで知ることができて、読めば読むほど、当時の空の様子がリアルに浮かび上がってきそうです!

ロマンあふれる『日本の傑作機コレクション』で大人の趣味を!

隔週刊「第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション」
創刊号~第23号までのご購読で、1/144スケールの日本海軍 陸上攻撃機「三菱 一式陸上攻撃機 一一型(G4M1)」のダイキャストモデルをプレゼント

デアゴスティーニの『日本の傑作機コレクション』は、ただの模型集めではなく、歴史や技術、そして人の物語まで楽しめる、まさに「大人の趣味」にぴったりのシリーズです!

全80号という道のりは、少し長くて大変かもしれませんが、毎号届くたびに、わくわくする楽しみは、お金には代えられない価値があるな、と私は思います。

そして、「零戦」から始まるこのシリーズは、まさに日本の歴史を振り返る良い機会にもなりそうですね!

人気の外国機をコレクションできる別冊シリーズ(全10回予定)も同時発売予定

第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション

第1弾は「メッサーシュミット Bf109G型」
発売日:2026年1月6日(本誌第8号と同時発売)

隔週刊「第二次世界大戦 日本の傑作機コレクション」

本シリーズは2016年刊行の「第二次世界大戦 傑作機コレクション」から日本陸海軍の軍用機を抜粋し、さらに新規の機体を加えたシリーズのため、特集内容と付属モデルの一部に重複がございます。

2016年〜2019年の内容
第二次世界大戦傑作機コレクション 100号まで発売になっていました。

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