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越後湯沢(双葉旅館)に行ってきた

越後湯沢・双葉

 

越後湯沢に行ってきました。

越後湯沢・双葉

新幹線が止まる駅なので、もっと、賑やかな町なのかな?と思ったら、駅に人もいず、ちょっと、寂しさ漂う町でした。コロナ禍ということも影響しているのでしょうか?

 

駅ナカ・おみやげ屋さんや飲食店がならぶ「がんぎどおり」

越後湯沢・双葉

オススメは、利き酒ギャラリーですが、我が家は、二人とも、お酒を飲まないので、お土産中心で見て回りました。

越後湯沢・双葉

せっかく、お米の名産地に来たので「新之助」というお米を買ってきました。いつも我が家は、コシヒカリではなく、甘い味のお米を食べているので、久しぶりにコシヒカリのように、ザ・コメ!っていう味のお米を食べました。

 

新之助の
個性の強い甘い香りは好き嫌いが分かれるかもしれませんが、蓋を開けると粒揃いのピカピカなご飯が姿を現します。強い甘みが口の中に入れた瞬間に広がり、飲み込むまで持続します。1粒1粒はしっかりしていますが、粘りや柔らかさもあり喉越しは優しく、甘みとコクが強いので濃い味の肉料理などにもよく合いますし、白米で食べていただけると、その旨味をしっかり感じることができる絶品のお米です。


ということなのですが、我が家は、素直なお米って感じだったので、いつも食べているお米が、もっと、個性的な甘さのあるお米を食べていたのかな?

何にでも合いそうなお米のような気がしました。

 

 

 

水が織りなす越後の宿「双葉」さんへ

風情のある良いお宿です。
チェックイン前に到着したのですが、快く迎え入れて頂きました。
ありがとうございます。

コロナ禍ということで、過剰なサービスもなく、我が家的には、気を遣う必要もないので、気が楽でした。

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お部屋で食べようとアイスを購入
コシヒカリの粒が入ったアイスでした。
越後湯沢・双葉

お部屋

お部屋はホテルにおまかせコースで。
12畳の広々お部屋でした。
お部屋も綺麗に掃除されていて、気持ちよく過ごすことが出来ました。
越後湯沢・双葉

温泉

チェックイン前ということで、だれも居なかったのでパチリ。
くつろぎスペースもゆったりとした感じで、いいですね。
というか、ほぼ貸し切り状態でした。
温泉は、元々ぬるめなのかな?寒くて長湯してしまいましたが、お湯から上がったあとは、芯からポカポカして、汗だくだくになりました。
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待ちに待った夕食

お料理が質素だと旅行気分が台無しになっちゃうので、お料理はケチらないのが我が家流。
私には、食べきれないくらいでしたが、食べ盛りの人には、ちょっと、量が少ないかもしれません。
写真は、順不同です (^^ゞ
どれも、美味しゅうございました。
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朝ご飯

ビュッフェ形式と聞いていたのですが、案内されたお席にも料理が準備されていて、私、これだけでも十分です。夫が、いろいろ山盛りで持ってくるので、他のも食べたくなって、一口分ずつ取って頂きました。
越後湯沢・双葉

チェックアウトのお決まりは、モーニングコーヒーで旅の余韻に浸るのが我が家式です。
越後湯沢・双葉

新潟は、米どころですが、おそばも美味しいですよね。
うどんよりも蕎麦派なので、しっかり、お昼に立ち寄ったお店で、お蕎麦を頂きました。
越後湯沢・双葉

新潟に行ったら、へぎ蕎麦を一度は食べてね。

 

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花み
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